中洲のソープへGO!

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中洲によくあるソープランドは風俗の王様

自分はよく中洲のソープ街に行きます。ソープは、正確にはソープランドといい、性風俗店の王様といわれるお店です。お風呂屋さんなのですが、女性と一緒に入浴ができます。女性に体を洗ってもらったり、マッサージをしてもらったりができます。お風呂ですから、石鹸を使って洗うわけで、それでソープランドという呼び名がついたのでしょう。でも、ソープを訪れる客の大半は、その後に行われることをメインの目的としています。つまり、ベッドでエッチなことをするのです。そして、ここに性風俗の王様と呼ばれる所以があります。現在、日本では売春防止法などの法律により、性風俗店で本番行為はご法度となっています。だから、一般のファッションヘルスなどでは、素股や手コキ、フェラチオによって射精に導いています。しかし、ソープでは本番行為が公然と行われています。本当は他の風俗と同様、ダメなんですけどね。でも、ソープは個室浴場で出会った男女が、自由恋愛によって性交に至るという解釈がなされているためです。そういうわけで、ソープは人気があるのです。中洲のソープも連日大盛況のようですよ。

中洲ソープに行く前に知っておきたいシステム

中洲のソープに行ったことがある人なら、ほかの性風俗店との違いがわかると思います。ソープは、あくまでお風呂屋さんです。女の子が体を洗ってくれるところです。でも、そのお風呂で女の子との間に恋愛が発生するかもしれません。そして、二人は結ばれるかもしれません。・・・というサービスです。システム上、お店に払うのは「入浴料」と呼ばれるお金だけです。だって、あくまでお風呂屋さんですから。そして個室で女性に「サービス料」というものを払います。この入浴料とサービス料を合わせたものが「総額」です。さまざまな規制があり、お店のサイトなどには、入浴料しか掲載されていないことが多いです。中には総額が記載されている場合もありますが。つまり、多くはお店に行ってみないと、総額がいくらになるかはわからないのです。サービス料は、だいたい入浴料の2倍から3倍といわれています。だから、入浴料1万円のお店ならば、サービス料が2~3万円で、総額は3~4万円になることが多いということです。初めて中洲に行ってソープの風俗を使うという人はこのことを頭に入れておきましょう!

[ 2015-10-28 ]

カテゴリ: 風俗体験談